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<震災7年>各地で追悼の祈り 私たちができること 涙を拭って進むこと

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犠牲者の鎮魂と被災地の復興を願い、有志が集まり日の出と共に手をつなぎ黙とうをささげた。7回目の参加となる小田部巧さん(37)は「被災地の復興が進み、人の表情や海の姿が少しずつ明るくなってきたよう」と話した=2018年3月11日午前5時50分ごろ、宮城県南三陸町戸倉

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